予備校で何を重視するかと言うと、様々な判断基準はあるとは思いますが、まず確認したいのは授業でしょう。
予備校としても、授業を通していかに生徒の学力を引き上げることができるか、というのが重要になりますから、一番力を入れているはずです。
もちろん授業外のサポートも必要ですから、そこだけに目を向けるわけにはいかないですが予備校に払うのは授業に対するお金ということがあり。
ちなみに、上がった成績に応じてお金を払う形式の予備校なんてあるんでしょうか。
例えば、学年末テストで何位上がったらいくらとか、その教科のテストでどれくらい上がった、平均点からどれくらい高くなったら、とかです。
予備校では難しいですよね。
ともあれ、各予備校の授業について、色々と調べてみると面白いと思います。
ちなみに、みすず学苑の授業はこのような感じです。
予備校で勉強できる英語
予備校で勉強できる英語は、当然のことながら受検英語です。
受験では高得点を取れるかもしれませんが、そのままビジネスで通用する、ビジネス英語かどうかというのはこれはまた別の問題です。
ビジネスの世界では決まった表現などもあり、それを受験英語の中で学ぶというのは大変でしょう。
さらに、実際のビジネスの能力、スキルがなければ意味がありません。
世界を舞台に活躍したいと思えば英語は必要ですが、同時に自分自身の成長もしていかないといけないですね。
youtubeで見る
CMがアップされているyoutube。
みすず学苑のCMも直接見ることができます。
数あるCMの中でも、みすず学苑と焼酎の二階堂は一押しだと思います。
しかし、近年はインターネットの発達とともに、テレビのCMも厳しい状況に追い込まれているようです。
クイズ番組でも、クイズと答えの間にCMを入れることで、なんとか視聴者にCMを見せようと躍起になっています。以前は、答えの後に仕切り直しのような形で、入っている番組が多かったように思います。
また、番組の終わり、スタッフロールしかほとんど残っていないのに、まだまだ番組が続くかのように引っ張って、CMを見せるパターンも。
そのようなタイミングでCMが入った場合、そのCMの会社に対するイメージは悪化するのではと思いますが、いかがでしょうか。
世の中にはたくさんのCMがあります。
そんなCMの中でも特徴的なオススメCMを集めたサイトがこちら。
みすず学苑以外にも、昔懐かしのCMなどを紹介しています。
CMも作り方一つで、観てる人の記憶に残るかどうか、大きく分かれます。
どれだけの人に強く訴えかけられるかが重要ですよね。
また、CMはその時代を映す鏡でもありますから、昔のCMを見てみると、その時代の雰囲気というのもよく分かります。
登場している人物の服装や言葉、小道具などなど。
今流れているCMも、いつの日か懐かしいと思える日が来るのでしょうね。
みすず学苑のキャラクター
みすず学苑と言えば、有名なのはイメージキャラクターである「縄文太郎」でしょうか。
テレビCMやポスターなどで採用されているので、みすず学苑を知っている人であればご存知でしょう。
その他にもイメージキャラクターはたくさんいますが、「ヤマトタケル」は「縄文太郎」と並ぶ人気キャラなのか、CMや広告でもレギュラーで出演しています。
個性的なみすず学苑のキャラクター、今後も増えていくようなので注目ですね。
なお、みすず学苑の西荻本校には縄文太郎の人形が飾ってあるというお話です。
みすず学苑ってどうでしょう
プラズマクラスターイオン発生機を導入したというみすず学苑さん。
実際に通うとしたらどうなんだろうということで、受験生ではないのですが調べてみました。
情報は充実していたので、色々と参考になりましたが、客観的な情報はないかなということで、ネットを調べてみました。
そうするとOKwave内に投稿が。みすず学苑の英語について教えてください。
こうやって実際に通ったことがある人や通っている人を知っている人の情報というのも役に立ちますよね。
しっかりと情報を集めて、確かな選択をしたいものです。
予備校の空気をきれいに
いよいよ今週末に迫ってきたセンター試験。
受験生の皆さんは、直前に風邪をひくことのないよう、最新の注意を払って下さいね。
手洗いやうがい、マスクなど個人でできることも重要ですが、一方で学校や予備校など人が多く集まるところでは、周りの人や環境にも気を使って欲しいところ。
予備校のみすず学苑さんでは、今回プラズマクラスターイオン発生機を設置したとのことです。
それも各校舎全てとのことですから、すごい力の入れようですね。
受験生の皆さんには、体調を万全に整えて、この冬頑張ってほしいものです。
受験英語をどうするか
受験科目の中で英語は特別です。
ほとんどの学科で試験科目になっているといる点に加えて、他の科目より学校で学び始める時期が遅いという点があります。
多くの学生が受験するということは、英語の勉強はほどほどにし、他の得意科目を伸ばすべきでしょうか?
正直なところ、それはかなりの賭けと言えるでしょう。
多くの学生が受けるということは、逆に言うとそこで少しでも得点を稼いでおかないと、他の科目で差をつけられないということです。
考えることはみんな同じですね。。。
すこしでも受験英語の勉強時間を確保し、伸ばしておいた方がいいでしょう。
受験生にとって参考になるのが合格体験記。
先輩たちがどういう勉強をし、壁を乗り越えていきながら、最終的に合格を勝ち取ることができたのか。そこから学ぶものは多いと思います。
合格体験記を参考にするときは、当然のことながら、自分の志望の大学や学力が近い人をまずは読んでみるといいでしょう。
もしかしたら同じような課題をかかえてるかもしれませんし、壁を乗り越える方法があるかもしれません。時には反面教師のように感じることもあるかもしれません。
多くの試練を乗り越えて、学校の先生や予備校の講師と勝ち取った合格、ぜひ参考にしていきたいですね。
大学受験のためには予備校に
学生にとっては学力の悩みは尽きません。
いくら勉強しても上がらない成績、暗記ばかりの科目、順位がはっきりと出てしまう定期テスト・・・できることなら全て避けて通りたいですが、そういうわけにもいきません。何せ、学生の本分は勉強。親としてもできればいい成績をとって欲しいでしょう。
中には中学生から学習塾に通っている学生さんも多いと思います。学校の授業が終わり、電車に揺られて学習塾へ。帰りが遅くなっても、母親が食事を作って待ってくれている。成績を上げるために一生懸命ですよね。
そして高校生になると多くの学生が予備校に通うわけですが、親に言われてという人もいるでしょう。できることなら学校が終わった後は部活に打ち込みたいという。予備校の中には週末だけの講座を用意するなど、部活に忙しい高校生にも配慮しているところもありますから、そういう予備校を利用してみるのもいいかもしれません。
いずれにしても、大学受験を考えているなら、やはり予備校に通うというのが重要な選択肢でしょう。